運営者プロフィール(九ちゃん)

こんにちは、九ちゃんです。

私は日系のファイナンス会社で15年、外資系保険会社で15年と金融業界を渡り歩き、それなりに収入を得てきましたが両親のサポートをする必要が出てきたので57歳で雇われの身から卒業し、自分のビジネスを開始。

48歳のある日、鏡の前で太陽光にかざされた自分の頭を見て、目を疑ってしまいました。。

もともと髪の毛の量は多いほうだったので、頭頂部の地肌が見えてしまっていることがとてもショックでした。(ええ、まさか自分が!)

しばらくは様子を見ていましたが、一向に改善する様子が見られず、

とうとう62歳になってしまいました。

それまでの14年間、様々な方法を試してみました。

例えば、市販の育毛剤や髪の毛に良いとされる食事法など、様々な方法を試してみましたが、全く変化はありませんでした。

某、ア●●●●スやリー●21も調べてみましたが、金額面での折り合いがつかず断念。

そんなある日、お世話になっている方から幹細胞の培養エキスを使ったシャンプーがあるという話を聞き、実際にこの商品で髪が増えた人の写真も見せてもらいました。

半信半疑ながら試してみたところ、1回目からふわっとした感触がありました。

私の髪が実際にどこまで復活できるかわかりませんが、これから毎日、日々の変化を記録していきたいと思います。

あなたは何歳まで生きたいと思いますか?

僕は、85歳まで生きたいな〜と考えています。
この記事を書いている2019年5月時点では62歳です。
すると、残り23年という計算になります。

さすがに亡くなる直前までアクティブに動き回れるとは思っていませんが、なるべくなら最後まで元気に動き回りたい。

これを僕は、『アクティブ年齢』と名付けました。

アクティブ年齢が70歳までなのか、75歳までなのか、80歳までなのか、これによって、残りの人生の充実度が変わってくると思います。

いや、「残りの人生」という言葉を使っている時点で駄目ですね^^;

僕は今でも「未来」を見ているんです。

江戸時代の平均寿命は32歳から44歳だと言われています。今の半分以下です。

すると、40歳ぐらいでおじいちゃんなわけですね。

でも、今の時代で40歳でおじいちゃんだと思っている人はいませんよね?

だから僕も、62歳の自分をおじいちゃんだとは思っていないんです。

医療はどんどん発達しているので、これから平均寿命は伸びていくでしょう。

だから僕が85歳になった時には、平均寿命が100歳になっているかもしれない。

そうすると、まだまだこれからの「人生戦略」を立てる必要があると思ったのです。

幸い、2人の娘たちも無事に成長し、巣立ってくれましたので、時間は沢山あります。

両親のサポートもしなければなりませんが、現役サラリーマン時代とは比べものにならないほどの時間が手に入りました。

なので、これから僕は、ますます人生を充実させていくために、ありとあらゆることにチャレンジしていきたいと思います。

まずは、髪ですね^^

生まれ 1957年生まれ(北海道江別市)
血液型 O型
趣味 旅行、映画鑑賞、絵を書くこと
特技 スパゲティーを作ること(トマトスパ)、ステーキを焼くこと


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